対応する症状
バファリンの特徴
製品ラインナップ
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バファリン広場
ニュース
バファリンには、お子さまに配慮した小児・小中学生用のシリーズがあります。
生後3ヶ月の小さなお子さまから15才未満の中学生まで、年齢に合わせた製品を揃えています。
かぜの諸症状や、鼻炎、せき、生理痛、頭痛、発熱など、お子さまのつらい症状に的をしぼって処方されています。
胃にやさしい「アセトアミノフェン」を主成分としています。小さなお子さまの身体を第一に考えた処方です。
(※鼻炎シロップ、せきどめシロップには含まれていません)
キッズバファリンシロップシリーズはノンカフェイン処方ですから、お子さまの大切な睡眠・休息を妨げることがありません。また、麻薬成分を含まないノンコデイン処方です。
薬が苦手な小さなお子さまでも無理なく飲めるように、いちご、ピーチ、オレンジなどのフルーツの味をご用意しました。
また、小さなお子さまにはシロップタイプ、錠剤が苦手なお子さまには、小さな錠剤や水なしで飲めるチュアブルタイプなど、お子さまが無理なく飲める剤形が選べます。
キッズバファリンシロップシリーズは、安全性と使いやすさを考えた容器を使用しています。
・
軽くて扱いやすいプラスチックボトルなので、割れにくくて安全。
・
薄型なので持ちやすく、保存にも場所を取りません。
・
お子さまの誤飲を防ぐ安全キャップ。
・
はかりやすい計量カップ付き(安全キャップにカチッとはまるので便利)。
(1)
キャップを下の方向に強く押しながら
(2)
矢印の方向に回してあけます。
※
テーブルの上に置いて上から押すと、力を入れやすくなります。
ボトルの口の周囲をよく拭いてから、普通のキャップをしめる要領でしっかりしめてください。
バファリンルナJは、お子さまの正しい服用方法をサポートした仕様です。
1.
PTPシートに用法・用量を掲載。
2.
図のように、2つ折りにすると錠剤の飛び出し防止に。
3.
お子さまの使用状況を確認できる「服用チェック表」付き。
※ご使用前に必ずご確認ください(安全にご使用いただくために大切な情報です)
・「使用上の注意」をよく読んで、正しくお使いください。
・2才未満の乳幼児には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にのみ服用させてください。
・定められた用法・用量を厳守してください。
・小児の手のとどかない所に保管してください。
・小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
バファリンルナJ
(7才〜15才未満)
小児用バファリンCII
(3才〜15才未満)
小児用バファリン
チュアブル
(3才〜15才未満)
バファリン
ジュニアかぜ薬
(5才〜15才未満)
詳しくは
詳しくは
詳しくは
詳しくは
<バファリン ジュニアかぜ薬について>
『バファリンジュニアかぜ薬』販売一時停止のお知らせ
<かぜ薬>
キッズバファリン
かぜシロップS
(3ヶ月〜7才未満)
<かぜ薬>
キッズバファリン
かぜシロップP
(3ヶ月〜7才未満)
<かぜ薬>
キッズバファリン
かぜシロップO
(3ヶ月〜7才未満)
詳しくは
詳しくは
詳しくは
<かぜ薬>
キッズバファリン
シロップS
(3ヶ月〜7才未満)
詳しくは
<鎮咳去痰薬>
キッズバファリン
せきどめシロップS
(3ヶ月〜8才未満)
詳しくは
<鼻炎薬>
キッズバファリン
鼻炎シロップS
(3ヶ月〜11才未満)
詳しくは