 |
 |
 |
水や果汁などで水分を十分に補給してください。 |
 |
熱が高くほてっていたら、室温・寝具・衣服を調節して身体を涼しくしてあげましょう。ただし、発熱初期の悪寒(顔色が悪く、手足が冷たい)には、靴下をはかせるなど身体を温めましょう。 |
 |
汗で濡れた衣服で身体を冷やすことのないよう、着替えをまめにしてください。
|
 |
嘔吐がある場合、吐いた物が気管に入らないよう、横向きに寝かせてください。 |
 |
熱が下がっても2日間くらいは外出を控えましょう。 |
 |
| ※ |
嘔吐や下痢が激しい、ぐったりしている、ひきつけが10分以上続くなどの場合は、すぐに医師の診断を受けてください。 |
| ※ |
熱などが高くても、元気でよく眠れるようであれば様子を見ましょう。ただし、月齢の低い赤ちゃんが高熱を出した場合は、すぐに医師の診断を受けてください。 |
 |
|
 |